【どうぶつの森】公共事業の始め方とは?村に新しい施設を建設して見よう!

どうぶつの森では公共事業によって、村や商店街に新しい施設を建てることができます。アプリ版では課金要素になる可能性あり?

どうぶつの村を充実させる機能として「公共事業」というものがあります。公共事業によって設置できる施設は多彩!

これまでに登場した公共事業と必要な費用や条件をまとめてご紹介します!

公共事業を始めるには?

「とびだせどうぶつの森」ではゲーム開始後すぐには公共事業に取り掛かれない仕様となっていました。下記の条件を揃えることで公共事業に手を付けることができます。

  1. 自分の家を建てる(テントは不可)
  2. 住民の期待度を100ポイント貯める。

この2つの条件を揃えた状態で役場の椅子に座ることでフラグが立ちます。

公共事業で出来ることとは?

公共事業は条件と費用を揃えることで村に噴水や街頭を建てることができます。また駅や役場の改築も公共事業で行うことができます。

「とびだせどうぶつの森」で登場した公共事業の一例

3DS版のどうぶつの森では下記のような公共事業が登場しました。

キャンプ場(施設)

最初から申請することができます。必要な費用は「59,800」で施設の中では安価となっています。

設置後は村の生活ポイントが上がります。

カフェ(施設)

カフェのように複数条件が必要な公共事業もあります。

  1. 博物館を改築する
  2. 博物館に50個以上の寄附をする
  3. 上記を満たしたあと「フータ」と話す
  4. 費用298,000を用意する

設置後は村の生活ポイントが上がります。

石づくりの橋(建設物)

最初から申請することができます。必要な費用は「128,000」となっています。

設置後は川を渡れるようになります。

和風な外灯(建設物)

住民から依頼されることで申請が可能となる公共事業もあります。和風な外灯は「コワイ系の住民から依頼」されることで申請ができるようになります。必要な費用は「64,000」となっています。

管理人コメント

ご利用は計画的に。エゴになりすぎず住民の意見を反映させてあげましょう!
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