【どうぶつの森】博物館や化石の鑑定について【実装予想】

博物館で出来ることやミュージアムショップで販売されるアイテムをまとめてご紹介!

博物館では化石や釣った魚、捕まえたなどの鑑定と寄贈をすることができます。海外解析情報によれば、過去シリーズで登場していた博物館や化石がポケ森にも登場するという情報が!この記事では博物館や化石についてご紹介いたします。

※実装前の情報です。過去シリーズの情報や海外の解析情報となっており、実際の実装内容とは異なる場合がございますのでご了承ください。

ポケ森にも博物館や化石が実装へ!?

海外の解析情報によれば、アイコン画像に博物館らしき画像と、化石と思われる画像が発見されています。

まだ新エリアは登場していないため、新エリアが実装され博物館の登場や化石掘りが出来るようになるのかも…!

博物館には誰がいるの?

初期状態の博物館には「フータ」が働いています。フータは博物館の館長で話しかけることで「鑑定」や「寄贈」をすることができます。

博物館には寄贈したアイテムが見れる展示室があるぞ!

博物館は4つのエリアに分かれています。それぞれのエリアで展示されるアイテムが異なっています。

  1. 名画
  2. サカナ
  3. ムシ
  4. カセキ

寄贈したアイテムは展示されている前にあるパネルで詳しい説明を読むことができます。

博物館を2階建てにしよう!

博物館を2階をオープンすることで寄贈数が増えたり新しい部屋やショップを作ることができます。

3DS版では2階建設の公共事業のフラグを立てるために下記の条件を満たすことが必要になっています。

  1. 寄贈数が20個以上
  2. ムシ、サカナ、カセキ、美術品をそれぞれ1つ以上寄贈している
  3. フータに合計14回話しかける(1日1回までカウントされる)

この条件を満たした後、「フータ」に話しかけ、【企画展示室】の相談を受けましょう。

相談後、公共事業で【198,000ベル】の費用で博物館を2階建てにすることができます。

※企画展示室以外にミュージアムショップもできます!

企画展示室とは?

上記で紹介した公共事業で博物館を2階建てにすると【企画展示室】がオープンします。

企画展示室の担当は「フーコ」となっています。

展示室は4つのエリアに分かれており、1つのレンタル料金は【10,000ベル】となっています(3DS版)

ここでは自分の好きなものを自由に展示することができます。また入り口や内装も好きに変更することが可能になります。

※企画展示室にあるロッカーと自宅のロッカーは繋がっているので有効活用しましょう。

ミュージアムショップとは?

博物館を2階建てにした後にミュージアムショップがオープンします。ここの担当は企画展示室と同じ「フーコ」となっています。

ここでは寄贈したアイテム数に応じてアイテムが販売されるようになっています。

※値段や条件は3DS版のものとなります。

アイテム値段種類条件
ぎんのあみ500道具ムシを30種類以上寄贈
ぎんのスコップ500道具カセキを15種類以上寄贈
ぎんのつりざお500道具サカナを30種類以上寄贈
アトリエのゆか1600美術品を20種類以上寄贈
うみのそこのゆか1600サカナ/海の幸を50種類以上寄贈
ジャングルのゆか1600ムシを50種類以上寄贈
ちていのゆか1600カセキを30種類以上寄贈
はくぶつかんのもけい1800家具サカナ、ムシ、美術品、カセキを全て寄贈
アトリエのかべがみ1600壁紙ムシを全種類寄贈
すいちゅうのかべがみ1600壁紙サカナ/海の幸を全種類寄贈
ちそうのかべがみ1600壁紙カセキを全種類寄贈

管理人コメント

序盤は売って中盤から寄贈が基本!
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